雷が苦手な元保護猫 大きな音が鳴りだした直後のトランスフォームが話題に
Oleg Opryshko/shutterstock.com
「雷が苦手な猫ちゃんの動き」が、X上で話題になっています。
投稿したのは、Xユーザーの「しじみとん(@shijimiton)」さんです。
当ポストは執筆時点で34万件を超えていいねされるなど大きな話題となっています。
記事の中では、猫の飼育費用事情についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 雷が鳴りだすと「車高が低くなる」
「うちのしじみは雷がすごく苦手で 鳴り出すと車高が低くなります」そんなコメントとともに投稿されたのは、1本の動画でした。
話題となっているのは、猫のしじみちゃん。雷を警戒しているようで、体勢を低く保ったまま、ゆっくりと前進していきます!その姿はたしかに「車高が低い車」のよう……。
投稿者の@shijimitonさんに当時の状況を聞くと「当時は雷が鳴っていて、雨が強い時でした。以前からしじみは雷が苦手なので、そろそろどこかに隠れるだろうなと思っていました」と振り返りました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。