業務用ゴミ箱で「カレーの具材」を同時に育てたら まさかの結末が62万表示
「あぁ…人参さんが…」「ジャガイモの幅の利かせ方ww」などの声
出所:takasu/shutterstock.com
「業務用のゴミ箱でカレーの具材を同時に栽培した結果」が、X上で話題になっています。
投稿したのは、Xユーザーの「ぽたろうの家庭菜園HACK(@HACK1136)」さんです。
当ポストは執筆時点で62万4000件表示されるなど、大きな話題となっています。
記事の中では、ホームセンターにおける「園芸・エクステリア」関連商品の販売額についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※ポストの画像は【写真】をご参照ください。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 業務用のゴミ箱で栽培した野菜
『結論。「業務用ゴミ箱でカレーの具材を同時に育てると、じゃがいもが全ての日の光を独占して玉ねぎ・人参が嫌な思いをする」ことがわかりました。#業務用ゴミ箱栽培』
そんなコメントとともに投稿されたのは1枚の写真でした。
業務用のゴミ袋を使って、じゃがいもや人参、玉ねぎを同時に栽培した@HACK1136さん。写真には育った野菜たちの様子がおさめられていますが……。
じゃがいもは大きく育っている一方で、人参や玉ねぎは小ぶりなサイズ感。じゃがいもが日光を独占してしまったようです。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。