「3時間しか働いてないけれど…」パート帰りに選んだご褒美に「これは正しい」と21万いいね
Pixel-Shot/shutterstock.com
パートで働いた自分へのご褒美を撮影した写真が、X上で話題になっています。投稿したのは、Xユーザーのともさん(@tomoikuji)です。
当ポストには2025年4月8日時点で21万件を超えるいいねが集まり、「お気の済むまで、食べるがいいわ」「いいよいいよ、たんとお食べ」といった多くのコメントが寄せられています。
記事の内容にちなんで、自分へのご褒美に使う金額についてのアンケート結果も紹介していますので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※ポストの画像は【写真2枚】をご参照ください。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. パートで働いた自分への「ご褒美」とは…
「そうよ私はパートで3時間働いた程度で自分にこれだけのご褒美を与える女」というコメントとともに投稿されたのは1枚の写真でした。
そこに写っていたのは、スーパーで販売されている海鮮丼。サーモンにマグロ、エビにいくら…まさに「ご褒美」という言葉がぴったりなネタが、きらきらと輝いています。仕事の疲れも全て吹き飛んでしまいそうですね!
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
記者/トラベル担当
東京都出身。くらしとお金の経済メディア「LIMO」にて、ホテルや飛行機での体験談やあるあるを取り上げた記事、SNSで話題となった投稿を伝えるニュース記事などを執筆。広告代理店ではコピーライターとしてJR系列の商業施設「ecute大宮」「CIAL横浜」の広告業務、編集プロダクションでは雑誌ライターとして情報誌「東京ウォーカー」のイベント取材・執筆、LINE株式会社ではlivedoorニュースのコンテンツ運用や自社記事を手がける。紙媒体からウェブ媒体までライター/編集者を約10年経験。趣味は海外一人旅でこれまで20カ国渡航。旅のブログを発信していた時、旅行メディアに声をかけられてフリーのトラベルライターに。旅行メディア「トラベルjp」「るるぶ&more.」などで、国内外のホテルやグルメの取材記事を約400本以上執筆。その土地ならではの魅力を感じるコンセプトホテルから、仕事に集中できるビジネスホテルまで泊まり歩くのが好き(2026年5月28日更新)