2. 【大人女性こそ似合うキレイ色3選】1色目は赤!色選びで軽やかさをプラスして
大人女性におすすめな「キレイ色」1色目は赤!和田さん曰く、「赤は日本人に似合いやすい色」なのだそう。しかし大人世代は、赤に黒や紺を合わせると強い色同士のコントラストに負けてしまいがちなので注意が必要です。
コーデのどこかにベージュやアイボリーを入れて、トーンを薄めて軽やかさをプラスするのがおすすめ。和田さんはベージュのバッグにしたり、ボトムスをベージュ&バッグをアイボリーにしたりしていました。
3. 【大人女性こそ似合うキレイ色3選】2色目は水色!補色のベージュ、ブラウンを合わせておしゃれ見え
2色目は水色。赤やピンクに抵抗感のある人には、お勧めの色だそうです。しかし全身を青色で固めると血色感が飛んでしまうので注意です。
合わせる色はベージュやブラウンがおすすめ。補色関係でお互いを引き立てあう色なので、洗練された色合わせになりますよ。水色のニットにベージュのプリーツスカートで上品な雰囲気です。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/芸能・ライフ担当
株式会社デイリースポーツが発行するスポーツ紙「デイリースポーツ」に5年間勤務。芸能・社会記者として、映画、お笑い、アイドル、将棋、政治など、幅広いジャンルを取材し、これまで1000本以上の記事を執筆してきた。元アイドルオタクとしての知見を活かした、ファン目線のインタビューや執筆を得意とする。また、整理部記者としてスポーツ、芸能、競馬の紙面編集も経験。退社後は、レコード会社で宣伝業務にも携わった。
2024年に株式会社モニクル傘下の株式会社モニクルリサーチ入社。くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」にて、芸能、スポーツ、SNSなどエンターテインメント記事を中心に発信している。Yahoo!ニュース「エンタメランキング」で1位を多数獲得。
1994年生まれ。香川県高松市出身。神戸大学経営学部卒業。一種外務員資格(証券外務員一種)、日商簿記2級を取得、行政書士試験にも合格しており、金融・法務の基礎知識を持つ。
特技は12年間続けた書道(五段)や、6年間の研鑽を積むフラワーアレンジメント、華道(池坊 師範科助教・華掌)。芸能人の表現活動やライフスタイルを専門的な視点から紐解く。そのほかの趣味は植物育成、登山、ファッション、ゲームなど。
(2026年6月9日更新)