「帰宅直後の玄関で発見したヘビ」が、Threads上で話題になっています。
投稿したのは「@_y_k_n_」さんです。
当ポストは執筆時点で28万件を超えて表示されています。
そこで、LIMO編集部は話題の「@_y_k_n_」さんに取材。気になる投稿の経緯やSNSでの反響について、インタビューしました!
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
- 帰宅直後の玄関で遭遇した、どっしりと佇む大きなヘビの神々しい姿
- 玄関先で目撃したヘビの姿に「神様のお使い様」「眼福です」などの声
- 爬虫類・両生類用品の出荷金額 1位は温度・湿度等環境調整関連商品
1. 帰宅後の玄関にいた「ヘビ」が話題
「次は玄関に蛇がいるんやが。。どうやって外に追いやったらいいんだ」
そんなコメントとともに投稿された、動画と写真が注目を浴びています。
写っているのは、@_y_k_n_さんの自宅の玄関。大きなヘビが、右側の壁に沿うような格好でどっしりと佇んでいます!自宅に突然ヘビが現れたら、思わず驚いてしまいそうですね。
@_y_k_n_さんに話を聞くと「18時半頃帰宅するとあのような状態で蛇が居ました。虫網で捕まえようとしましたが首を上げてペロペロと威嚇してきたので、作戦変更しホースの水を優しくかけました。そうするとニョロ〜っと出ていきました」と、当時の状況を教えてくれました。
2. 「家に出る青大将は神様」「可愛い」といった反響
自宅に現れたヘビの写真が投稿されると、返信欄には
- 「家に出る青大将は神様なのでそっとしときましょ!」
- 「危害は加えません神様のお使い様です」
- 「外が暑かったのかな」
- 「かわいい 眼福です」
といった声が寄せられています。
投稿の反響を受け、@_y_k_n_さんは「スレッズは面白いですね。いろんな知識を持った方々からたくさんコメント頂けるので」と振り返ります。
3. 2024年度の爬虫類・両生類用品出荷額は16億7300万円
日本ペット用品工業会の調査によると2024年度の爬虫類・両生類用品の出荷金額は16億7300万円でした。環境調整商品が首位となりケースやフードが続き、飼育環境を整える需要の高まりが窺えます。
次のページでは、元のデータ全文とあわせて、補足解説&著者コメントをお届けします。


