2. まさかの食事風景に驚きのコメントが続々
ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には、
- 「糖分を急速チャージしてるのはすごすぎる!」
- 「カロリーが怖くて箱喰いなんてできやしない…」
- 「ココアっぽいのが、甘党として趣深いです」
など、まさかの食事風景に驚いた方々からの声が寄せられました。投稿の反響について「いろいろな阿鼻叫喚のコメントがおもしろかったです」と振り返っていた大学院生の紬さん。
「みなさんももっと赤福を食べたい時に、食べたいだけ食べていいと思います!」と心境を語ってくれました。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
記者/トラベル担当
東京都出身。くらしとお金の経済メディア「LIMO」にて、ホテルや飛行機での体験談やあるあるを取り上げた記事、SNSで話題となった投稿を伝えるニュース記事などを執筆。広告代理店ではコピーライターとしてJR系列の商業施設「ecute大宮」「CIAL横浜」の広告業務、編集プロダクションでは雑誌ライターとして情報誌「東京ウォーカー」のイベント取材・執筆、LINE株式会社ではlivedoorニュースのコンテンツ運用や自社記事を手がける。紙媒体からウェブ媒体までライター/編集者を約10年経験。趣味は海外一人旅でこれまで20カ国渡航。旅のブログを発信していた時、旅行メディアに声をかけられてフリーのトラベルライターに。旅行メディア「トラベルjp」「るるぶ&more.」などで、国内外のホテルやグルメの取材記事を約400本以上執筆。その土地ならではの魅力を感じるコンセプトホテルから、仕事に集中できるビジネスホテルまで泊まり歩くのが好き(2026年5月28日更新)