【厚生年金】平均年収600万円で40年間働いてきた会社員が受け取れる年金額は月額いくら? 年金を増やす3つの方法とは 2024.12.14 06:10 公開 執筆者石上 ユウキ 会社員は就職してから退職するまで厚生年金に加入します。40年間、年収600万円を稼ぎ続けた人はどれくらいの年金を受け取れるのでしょうか。受給額の試算のほか、年金アップの工夫について解説します。 記事の続きを読む 1/5 出所:日本年金機構「公的年金制度の種類と加入する制度」等を参考にLIMO編集部作成 画像と一緒に記事を読む 関連記事 【銀行の貸金庫】契約者が亡くなったら「死亡届」はいつ出すべき?金庫の中身は「誰が・いつ・どのように」確認するのか?《元銀行員が解説》 もし、亡くなられたご家族が銀行の「貸金庫」を利用していたら、貸金庫の中身は誰がどのように確認するのか。本記事では、銀行の貸金庫の契約者が死亡した場合の手続きフローをご紹介します。 2025年度から国民健康保険料の上限「3万円」引き上げが決定!そもそも国民健康保険料は年間いくら払ってる? 厚生労働省は、国民健康保険の年間保険料の上限を2025年度から3万円引き上げる方針を決めました。今回の引き上げの影響や、そもそも国民健康保険料は年間どのくらい支払うのか、わかりやすく解説します。 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #厚生年金 #老齢年金 #公的年金 #繰下げ受給