3. 意外と「右手はOK」微動だにしないおまめちゃんに注目
そこで飼い主さん、今度はおまめちゃんの右手をつかみます。
また拒否される予感がしますが…なんと微動だにしないおまめちゃん。
むしろ気持ちよさそうにスヤスヤ寝ているようです。
左手と右手でどんな違いがあるのか…気になります!
こちらは別の日の動画です。
飼い主さんの腕を抱きしめながら爆睡するおまめちゃん、可愛すぎです。
さて、そんなおまめちゃんの手を触りたくなったのか、飼い主さんは右手をちょこっと触ってみますが…やっぱり動じないおまめちゃん。
続いて左手も触ってみる飼い主さん。
もしかしてすぐ左手を引っ込めるかと思いきや…今度はとくに反応しないおまめちゃん。もしかしてこれはイケるかも!?
と思ったのも束の間。やっぱりおまめちゃん、左手を引っ込めてしまいました!
右手はOKだけど左手はNG…なにか左手に秘密があるような気がしてきました。
でも眠っているときは、ちょこっとだけバレずに触れそうですね。
そんなわけで、ちょっと不思議で可愛いリアクションを見せてくれるおまめちゃんでした。
@omame_mamegramさんはこのほかにもインスタグラムで、おまめちゃんの日常を多数紹介されています。癒しがあふれる写真・動画ばかりなので、気になる方は遊びに行ってみてはいかがでしょうか。
4. 「やんのかステップも得意」なおまめちゃん
最後に、投稿者さんに詳しいお話をうかがいましたのでご紹介します。
――普段はどのような子ですか?
とても寂しがり屋の甘えん坊です。生後約半年で大人の大きさまで成長してきましたが、いつも家族のだれかのそばについて来たがるくらいの構ってちゃんです。リビング、寝室、仕事場まで、家族を探してミャーミャーと近寄ってくるんです。
――おもしろい、または珍しいクセなどはありますか?
大人になってきたのでやってくれる事が少なくなってしまいましたが、やんのかステップが得意です。背中やしっぽの毛までボサボサにさせて、イカ耳で威嚇してくるのですが、小さい頃などはよくInstagramにも投稿しておりました。フォロワーさんからもとても好評です!
以上、SNSで話題の猫ちゃんでした。@omame_mamegramさん、ありがとうございました!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。
監修者
2022年に株式会社モニクル傘下の株式会社ナビゲータープラットフォーム(現:株式会社モニクルリサーチ)に入社。第一報として報道されるニュースを深堀りし、読者の方が企業財務や金融に対する知的好奇心を満たしたり、客観的データや事実に基づく判断を身に付けられたりできる内容の記事を積極的に発信している。専門家と実務家が発信する金融経済ニュースサイト『LIMO&ファイナンス』でも記事を執筆中。
入社以前は、株式会社フィスコにて客員アナリストとして約20社を担当し、アナリストレポートを多数執筆。また、営業担当として、IRツール(アナリストレポート、統合報告書、ESGレポートなど)やバーチャル株主総会サービス、株主優待電子化サービスなどもセールス。加えて、財務アドバイザーとしてM&Aや資金調達を提案したほか、上場企業向けにIR全般にわたるコンサルティングも提供。財務アドバイザリーファームからの業務委託で、数千万~数十億円規模の資金調達支援も多数経験。
株式会社第四銀行(現:株式会社第四北越銀行)、オリックス株式会社でも勤務し、中小・中堅企業向け融資を中心に幅広い金融サービスを営業した。株式会社DZHフィナンシャルリサーチでは、日本株アナリストとして上場企業の決算やM&A、資金調達などのニュースと、それを受けた株価の値動きに関する情報・分析を配信。IPOする企業の事業・財務を分析し、初値の予想などに関するレポートを執筆。ロンドン証券取引所傘下のリフィニティブ向けに、週間・月間レポートで、日本株パートを執筆。経済情報番組「日経CNBC」にて毎月電話出演し、相場や株価の状況も解説していた。