内田有紀49歳ほぼすっぴん美肌で「美的GRAND」表紙!デコルテまでハリツヤがすごい
自然体でも神々しい美しさ!2024年ビューティーウーマンに選出
出所:株式会社小学館「内田有紀『美的GRANDベストビューティウーマン』に決定!! そのナチュラルな美は笑顔から」
俳優の内田有紀が、2024年12月12日に発売される美容雑誌「美的GRAND」冬号で表紙を飾ることが、12月5日に小学館から発表されました。
内田は同誌読者が選ぶ「ベストビューティウーマン」を受賞し、約1年ぶりに本誌に登場。オフショルダートップスに身を包んだ、ほぼすっぴんながらつややかな光を放つ内田の写真が公開されました。
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1. 内田有紀が「美的GRAND」冬号表紙に登場!読者が選ぶ2024年ベストビューティウーマンに選出
「美的GRAND」は美容雑誌「美的」のお姉さん版雑誌。毎年恒例の「美的ベストコスメ大賞」の贈賞式に先駆けて、「美的GRAND」読者が選ぶベストビューティウーマンが発表され、内田有紀が受賞しました。
受賞を記念して、内田が約1年ぶりに本誌に登場。満面の笑みで通常版表紙、クールな表情で増刊表紙を飾っています。またナチュラルな美に迫るインタビューを掲載しています。
内田は20代の頃は美容に無頓着で、35歳の時に知人からの言葉をきっかけに、素敵に年齢を重ねるための美容に目覚めたそう。今回の受賞に、「あの時から積み重ねてきたことへのご褒美のようで、これからの人生への励みになります。美容も気づいた時が始めどきだと思います」と喜びを語りました。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/芸能・ライフ担当
株式会社デイリースポーツが発行するスポーツ紙「デイリースポーツ」に5年間勤務。芸能・社会記者として、映画、お笑い、アイドル、将棋、政治など、幅広いジャンルを取材し、これまで1000本以上の記事を執筆してきた。元アイドルオタクとしての知見を活かした、ファン目線のインタビューや執筆を得意とする。また、整理部記者としてスポーツ、芸能、競馬の紙面編集も経験。退社後は、レコード会社で宣伝業務にも携わった。
2024年に株式会社モニクル傘下の株式会社モニクルリサーチ入社。くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」にて、芸能、スポーツ、SNSなどエンターテインメント記事を中心に発信している。Yahoo!ニュース「エンタメランキング」で1位を多数獲得。
1994年生まれ。香川県高松市出身。神戸大学経営学部卒業。一種外務員資格(証券外務員一種)、日商簿記2級を取得、行政書士試験にも合格しており、金融・法務の基礎知識を持つ。
特技は12年間続けた書道(五段)や、6年間の研鑽を積むフラワーアレンジメント、華道(池坊 師範科助教・華掌)。芸能人の表現活動やライフスタイルを専門的な視点から紐解く。そのほかの趣味は植物育成、登山、ファッション、ゲームなど。
(2026年6月9日更新)