【ガーデニング】秋に植えられる《常緑グランドカバー》おすすめ6選
秋から冬「見映えのよいお庭づくり」を目指したい人へ
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9月も中旬をすぎ、記録的な夏の暑さは少しずつ和らいできました。猛暑のせいで枯れてしまった草花や元気がなくなった植物は手入れをして、秋ガーデンの準備を始めましょう。
選ぶ植物は、冬が訪れても葉を落とさず、長く楽しめる品種を植えてみるのもおすすめ。冬は植物が少なくなるので、ガーデンの彩りにもなります。
そこで今回は、秋に植えられる常緑のグランドカバープランツについて参考価格とともに紹介します。さっそくみていきましょう。
1. この記事で紹介する「秋に植えられる《常緑グランドカバー》おすすめ6選」
- アジュガ
- ヒューケラ
- グレコマ
- ヘデラ
- ヤブラン
- セダム
次でひとつひとつ見ていきます。お気に入りを探してみてくださいね。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。