3. 【医学部・学費比較】東京慈恵会医科大学医学部「6年間の学費はいくら?」
東京慈恵会医科大学医学部の納付金内訳は、入学金(初年度のみ)100万円、施設拡充費(2~6年次のみ)授業料:250万円。このほか学生会・保護者会経費、臨床実習前後の共用試験受験料として35万5000円が必要となります。
初年度~6年次までの納付金は以下の通りです。
- 初年度納付金:350万円
- 2年次:380万円
- 3年次:380万円
- 4年次:380万円
- 5年次:380万円
- 6年次:380万円
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別途納付金合計:35万5000円
3.1 東京慈恵会医科大学医学部【6年間の学費合計】
東京慈恵会医科大学医学部を6年間で卒業した場合、納付金はトータルで2285万5000円でした。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。