団地暮らし、押入れをオシャレで使いやすくするアイデア3つ
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団地暮らしの押入れはどのように活用していますか?
どこか野暮ったく見えて、お部屋の雰囲気と合わない、と悩んでいる方もいるのではないでしょうか。
そんな押入れも、工夫次第で様々な活用方法があります。
押入れをオシャレに活用したいという人のために、団地暮らしで実践できるアイデアを3つご紹介します。
早速見ていきましょう。
MUJIとURが団地を拠点とした地域の活性化に取り組むなど、団地に対する姿勢や見方は刷新されつつあります。ぜひこの機会に団地の利活用を考えてみてください。
1. 野暮ったい団地暮らしの押入れを活用した3つの工夫
野暮ったく感じる団地の押入れを、お部屋の雰囲気に合わせてリメイクしたいと考える方もいるでしょう。
ここでは、以下の3つのアイデアをご紹介します。
- 扉を外してカーテンを付ける
- 勉強・作業スペースにする
- 子どもの遊び場にする
押入れは、ただ物を収納するだけの場所としてだけでなく工夫次第で様々な使い方ができます。
早速3つのアイデアを見ていきましょう。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。