米国での銃乱射「週に5件」の異常事態でも規制が進まない理由 ビジネス、今日のひとネタ 2018.05.31 06:00 公開 執筆者クロスメディア・パブリッシング 2018年5月18日に、米国テキサス州サンタ・フェの高校で、同校在籍の17歳の容疑者が生徒などに発砲し、10人が死亡、10人が負傷するという痛ましい事件がありました。しかし2018年に入ってから、現地ではなんと106件もの銃乱射事件が起きています(5月29日時点)。なぜこれほど多くの事件が起きているのにもかかわらず、適切な銃規制が行われないのでしょうか? 記事の続きを読む LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL