外国人が教える「伝わるカタカナ英語」の発音のコツを紹介する動画がInstagramで注目を集めています。
投稿したのは、「@okki_eigo」さん。
当投稿は執筆時点で5万9000回再生されるなど話題となっています。
また記事中では、最新の訪日外国人旅行消費額についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】をご参照ください。
※今回ご紹介する動画は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【検証開始】「テーブル」はやっぱり伝わらない⁈
@okki_eigoさんが「テーブル」とカタカナ英語で発音すると、外国人男性は「絶対に伝わりません」と言い切ります。
@okki_eigoさんが「では、どう発音するの?」と尋ねると、外国人男性は「テイボウ」と発音。
@okki_eigoさんが「簡単!」と言うと、外国人男性も「めっちゃ簡単でしょ?」と笑顔を見せます。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。