アメリカ社会における多様性への配慮 ジェンダートイレやESA… 逆に問題が起きるケースも ユニバーサル社会やバリアフリー 素敵だと思う一方での難しさ 2024.01.11 12:05 公開 執筆者LIMO・U23編集部 監修者青木 絵莉華 授業や課外活動を通じてアメリカ社会についての理解を深められたと感じる留学生活を送っています。そこで今回は、アメリカ社会の多様性への配慮を軸に、驚いたことや印象に残ったことを整理しました。 記事の続きを読む 1/6 画像と一緒に記事を読む 関連記事 【独自調査】さまざまな国の留学生に訊いた「日本に持ち帰りたい文化」 アメリカ、カナダ、オーストラリア、スイス、ラトビア、韓国……。現在留学中の人に、「その国の持ち帰りたい文化」を取材。メープルシロップを氷につけて凍らせて食べる食文化など、面白い話が多く挙がりました。 アメリカでもチップ文化は賛否「本当に必要なの?」「不要な場面もある」 アメリカの文化でよく耳にするチップ文化。いくら払えばいいのか、気になる人も多いのではないでしょうか。留学中に、実はアメリカでも賛否両論があることや、チップを払わない職種もあることを聞きました。 【アメリカ留学】治安問題 起こりやすいトラブルや特に注意した方がいい場面 アメリカに留学をしているのですが、つくづく日本との治安の違いを認識しています。そこで今回は、留学中に遭遇した危険をもとに、海外で身を守るための知識を整理していきます。 アメリカ留学中に「思わず日本が恋しくなってしまうもの」6選! 【LIMO・U23編集部】やわらかティッシュから薄切り肉まで、アメリカでは入手しにくいものがたくさん 【アメリカ留学】日本文化と違って戸惑ったこと 「オーブンの温度設定は最低200度から!?」 知らないと思わぬトラブルになるかも! 異文化理解の重要性 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #多様性