退職後、働きたい意向と働けることのギャップ D世代の期待と現実(3) 2018.02.09 06:00 公開 執筆者野尻 哲史 50-60代の現役者と退職者に対して行ったアンケートで、退職後の活動のなかで中心になることは何かを聞いた設問では、現役者6,333人のうち「少しでも収入を得るために継続して働きたい」または「社会とつながっているために働き続けたい」と回答した人は69.6%に達しました。 記事の続きを読む 出所:フィデリティ退職・投資教育研究所、「資産活用世代のお金との向き合い方」、2017年9月 画像と一緒に記事を読む LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL