【冬ガーデニング・1月の庭仕事】春を待つ今こそやっておきたい「お庭のメンテナンス」8項目
ガーデニングシーズン本格化の前に確認してみよう!
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本格的なガーデニングシーズンが到来する前に、庭のメンテナンスを行なっておきたい時期です。
冬は、お世話をする植物の数も少なくなるので、空いた時間で少しずつ進めておきましょう。新年からのガーデニング作業もはかどります。
そこで今回は今こそやっておきたい、庭のメンテナンスについて紹介します。さっそくみていきましょう。
1. 冬だからこそやっておきたい「お庭のメンテナンス」
冬は植物が少なくなる季節。ガーデニングをお休みしている人もいるかもしれませんが、空いた時間を見つけて今のうちに庭やベランダの整理をしておきましょう。
この時期に一年で必要になるもののメンテナンスや整理をおこなっておけば、本格的なガーデニングシーズンの作業も気持ちよく行えます。
植物は生き物なので、継続的なお世話は欠かせません。環境を整えて病気や虫害が発生しにくいようにし、もし万が一発生しても、すぐに処置をすればダメージが軽減される場合もあります。
枝が折れたときなども含め、早めに対処できるように準備しておくと安心です。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。