ニトリではキャラクターを使った便利なアイテムが販売されています。この記事でご紹介する「ミッフィーの収納できるスツール」もその1つです。

「座る」と「片付け」が同時にできるスツールです。ミッフィーの顔がかわいいのも魅力です。複数集めて並べても素敵です。

お子さんのおもちゃ箱や見せたくないものの収納にも使えるアイテムとなっています。

【ニトリ】のミッフィーの「収納できるスツール」の魅力まとめ! デザインがとにかく素敵なアイテム!

  1. 見せたくないものをかわいく隠せる!部屋のインテリアに最適!
  2. オットマンやサイドテーブルとしても使える!
  3. 折りたためるので使わないときはコンパクトに収納もできる!

これらのポイントを中心に、以下で魅力を【写真7枚】とともにご紹介していきます。

【ニトリ】のミッフィーの「収納できるスツール」は隠すインテリアができるアイテム!

こちらがニトリで発売中の「ミッフィーの収納できるスツール」です。ミッフィーの大きな顔がかわいいアイテムです。

収納可能容量は、約16.5Lですので、中にたくさんものを入れることができます。散らかりがちな小物を中に入れて、フタをするだけで部屋がすっきりします。

価格といった商品情報をまとめると以下の通りです。

【商品情報】・・・ミッフィーの「収納できるスツール」

  • 商品名:ミッフィーの収納できるスツール
  • 価格:2990円(税込)
  • 販売方法:ネット限定アイテム
  • カラー:ホワイト、ライトグレー
  • サイズ:幅28.5cm×奥行28.5cm×高さ28.5cm
  • 素材:ポリエステル
  • 重量:約1.3kg

※商品の情報は執筆時点のものです。閲覧時点においては、在庫状況や価格等異なることもありますので、あらかじめご了承ください。

生活感が出てしまうトイレットペーパーといった衛生用品や掃除用具を収納できるのが魅力です。座面にはクッション入りですので、スツールとしての座り心地も良いです。

ネット限定のアイテムなので店舗で購入することはできません。この点に注意が必要です。

【ニトリ】のミッフィーの「収納できるスツール」はオットマンやサイドテーブルとしても使える!

ニトリのミッフィーの「収納できるスツール」は、一辺が28.5cmの正方形のスツールです。高さがあるので、サイドテーブルのように使うこともできます。

ちょっとコーヒーブレイクしたいときに、お菓子などを並べるのに便利です。ベッドの横に置いて、雑誌置き場にしても素敵です。

オットマンとして活用しても便利です。脚を伸ばすことができるので、ソファでのくつろぎ時間がより充実しそうです。

【ニトリ】のミッフィーの「収納できるスツール」は折りたためるので使わないときはコンパクトにできる!

ニトリのミッフィーの「収納できるスツール」は、写真のように「本体」「中敷き板」「フタ」の3つに分解することもできます。

したがって、使わないときは畳んでコンパクトにすることもできます。平たくなるので、棚などの隙間に収納しておくこともできます。

カラーも2色あり、どちらもかわいいです。部屋のインテリアに合わせてカラーを選択することもできます。

【ライトグレー】・・・モダンな雰囲気が魅力

シックな雰囲気が魅力の「ライトグレー」です。おしゃれな大人女子の部屋のインテリアとの相性も良さそうです。

【ホワイト】・・・ミッフィーらしいカラーが素敵

ミッフィーカラーの「ホワイト」です。よりミッフィーらしく、かわいい雰囲気があります。お子さんのおもちゃ箱やスツールにもぴったりなデザインです。

【ニトリ】のミッフィーの「収納できるスツール」は部屋に華やかさをプラスしてくれそう!

ニトリのミッフィーの収納できるスツールについてご紹介してきました。たっぷりと入るデザインなので、見せたくないものをしっかりと隠してくれそうです。

部屋から生活感が消えるので、インテリアを格上げしてくれそうです。お子さんのおもちゃを収納するのにも便利でしょう。

このアイテムが気になる方は、ニトリのオンラインストアをチェックしてみてもいいかもしれませんね。

ニトリの業績情報

ニトリホールディングスは2022年10月24日、2022年10月度の月次国内売上高を発表し、全店売上高は前年同月比+ 14.3%増、既存店売上高は同+ 11.4%減となりました。

10月度は、テレビCM効果や気温の低下により、電動ベッド等のベッドルーム家具やコタツ、季節寝具寝装品の売上が、計画に対して好調となったと説明しています。

また、ニトリは2022年9月30日に2023年3月期第2四半期決算の業績を発表しました。

  • 売上高:4230億円(前年同期比+2.1%増)
  • 営業利益:690億円(同▲10.9%減)
  • 経常利益:704億円(同▲10.9%減)
  • 親会社株主に帰属する四半期純利益:514億円(同▲4.5%減)

物流の効率化のため発送配達費の削減など経費の抑制に努めたが、急激な円安の進行や原油高を背景とした輸入コストの上昇により、利益は圧迫されました。

参考資料

小西 未来