帆立とイカと小松菜の昆布茶和え
地味にマンネリ化しやすいのが副菜。毎日の献立に悩んでしまうものですよね。
魚介類を用いた栄養満点のレシピをご紹介します。
材料(4人分)
- 帆立貝柱(刺身用):6~8個
- イカ:120グラム
- 小松菜:2分の1束
- 昆布茶:小さじ2
- しょうゆ:小さじ1
- ゆずこしょう:小さじ1
- オリーブ油:大さじ1
作り方
- 帆立は横半分に切る。イカは皮をむいて2×4センチ角に切り、両面に軽く切り込みを入れる。小松菜は3センチぐらいに切る。
- 耐熱ボウルに1を入れて、昆布茶とオリーブ油をふりかけ、全体を混ぜ合わせる。
- 2にゆるくラップをかけ、500ワットの電子レンジで5分加熱し、一度取り出して全体を混ぜ合わせ、もう一度ラップをかけて2~3分加熱する。
- 粗熱が取れたら、しょうゆとゆずこしょうをかけて全体を混ぜ、器に盛ってできあがり。
ゆずこしょうと昆布茶という組み合わせが、食欲をそそります。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。