【大型観葉植物】手軽にインテリアがオシャレになる!定番人気のオススメ品種5選
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インテリアを爽やかでオシャレな雰囲気にしたいとき、絵画や置き物を飾るのもステキですが観葉植物を飾ってみるのはいかがでしょう。
大きめの観葉植物を選ぶと鮮やかなグリーンがインテリアに映えて、とてもオシャレ。育てる楽しみもありますよ。
そこで今回はインテリアにオススメの大型観葉植物を紹介します。さっそくみていきましょう。
大型の観葉植物を育てるときの注意点
移動に注意
1メートルを超える観葉植物を育てるときは移動が大変であることを覚えておき、あらかじめ対策をしておくとよいでしょう。
鉢を置くときは、ある程度の重さにも耐えられるキャスター付きの台を準備しておくと移動がスムーズに。水受け皿の掃除は鉢を動かすのが大変ですが、こまめにやったほうがよいでしょう。
水やりに注意
大型の観葉植物は土の量も相当なもの。とくに見た目がオシャレな長細い鉢などは、鉢の下部の土の状態を確かめにくくなります。必要以上に水をやると根腐れしやすくなるので注意しましょう。
土の量が多ければ、それだけ保水力も備わっているので植物の状況を確認しながら水をやることが大事になります。よく観察して水を与えるべきかどうかを判断しましょう。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。