富裕層でなくても不動産投資が始められる2つの理由。本当のリスクと対策も解説 不動産投資はサラリーマンでもできるか 2022.05.27 20:15 公開 執筆者武井 利明 copy URL 中古の賃貸はワンルームが有利 ただ中古でも本当に需要があるのか、と懸念する方もいるかもしれません。そこでポイントになるのが、投資物件の部屋のタイプをワンルームにすることです。 ワンルームは単身者を対象としており、新築のような部屋のきれいさよりも、家賃の安さを重視する層も十分にいると考えられます。そのため中古のワンルームで家賃を安めに抑えれば、一定の需要が見込めるはずです。 不動産投資のリスクと対策 1 2 3 4 5 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ 著者 武井 利明 ライター/YouTubeシナリオライター 住宅メーカーに約20年営業職で勤務。現在は住宅関係をはじめ不動産投資、環境問題、SDGs、脱炭素など幅広いテーマを執筆するライターとして活動。また住宅系YouTubeの台本作成も手がける。丁寧にリサーチを行い「複雑な話題を正確にわかりやすく伝える文章」をモットーにしている。自身のTwitterやブログにて、日々の取組みや気づきを発信中。 関連タグ #不動産投資