売り切れも人気【ダイソー】見つけたら買い「ヒット生活消耗品」5選 2021.01.27 19:45 公開 執筆者井口 小麦 経済が不安定になる中でも、100円均一は不況のあおりを受けにくいといいます。業界トップであるダイソーを運営する株式会社大創産業が発表した「2020年3月末現在の売上額」は5,015億円と、コロナ禍でありながら前年比のほぼ横ばいというから驚きです。100円均一の強みは、コスパの良さ。感染予防のために衛生面に気を遣う人が多い中、使い捨てでも良心が痛まない価格設定が、消費者にも受けています。そこで今回は、コロナ禍だからこそ知っておきたい、衛生面も考慮したコスパ重視の生活消耗品5選をご紹介します。 記事の続きを読む 関連記事 完売続く【無印良品】「着る毛布」ジャケットもポカポカ着心地最高と好評 日用品からコスメ、衣料、食品など、生活のあらゆる場面で手にとりたくなる商品が満載の「無印良品」。どれもシンプルなデザインで国内外問わず幅広い年齢層に人気です。また、見た目だけでなく品質のよさも評判で「同じ品物なら無印で買いたい」という声も聞こえてくるほど。無印良品のアイテムは日常のお悩みに向き合ってくれているものばかりです。今回ご紹介する無印良品の「着る毛布」は、おうち時間が増えたことで購入する人が増加。早くもSNSでは話題となっているようです。 元銀行員に聞いた。お金が貯まらない人がやりがちなNG行動3選 長引くコロナ禍の中、雇用の不安定さやボーナスの削減など、懐事情が厳しくなっている今。総務省統計局が2020年10月30日に発表した「家計調査(貯蓄・負債編)2020年(令和2年)4~6月期平均結果」を2019年の同4~6月期と比較してみると、ほぼ全世代で貯蓄額が増加していることが分かります。その平均貯蓄額は、2020年が1,748万円、昨年は1,697万円です。レジャーなどの機会が減ったことに加え、不安定な状況下でいざというときに対し備える気持ちもあるかもしれませんね。しかし一方で、貯金が苦手なタイプの人がいることも事実。今回は、元銀行員に聞いた「お金が貯まらない人がやりがちなNG行動」についてご紹介します。 主婦仲間で話題沸騰【ココス】超ハイコスパ「本格スイーツ」4選 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響で前年よりも売上高は減少したものの、ココスにおいてはメニューのラインアップ強化、フェアメニューの投入、テイクアウト商品のさらなる充実などを図ることで、売上回復の兆しが見られているようです。さて、そのように多種多様なメニューを取り扱うココスの中でも、現在主婦の間で「本格的な味が楽しめる」と話題沸騰中なのが“ココスのスイーツ”。今回は、口コミでも話題になっている話題のスイーツ4選をご紹介します。 節約を成功させるために「やってはいけない節約」と「やるべき節約」 【カルディ】「人気エコバッグ」会計2000円以上でもらえるキャンペーンが話題 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #ダイソー