44歳で久々の妊娠!周囲の反応に戸惑う私を救った、ママ友の「神セリフ」とは!? 2020.11.20 00:10 公開 執筆者犬養 のぞみ 医学の進歩や健康への意識の高さもあるのでしょう。35歳以降に初めてのおめでたを迎える「高齢出産」は、ひと頃のようにめずらしいことではありません。とはいえ、40代以上の妊婦さんとなるとまたちょっと違うようで…。44歳で第3子を妊娠したAさんは、久々のマタニティライフを通じて、周囲の微妙な反応に、色々な違和感を覚えた、といいます。そんなAさんの体験談を聞いてみました。 記事の続きを読む 関連記事 「ただ連れて帰ってくるだけでしょ」息子の送り迎えをはじめた夫が痛感した意外なこと 子育てママの毎日の日課である保育園の送り迎え。我が家では、昨年からフリーランスになった夫である筆者が、毎日息子の送り迎えをするようになったのですが、これが予想以上に大変でした。他の保護者との世間話、保育園からの指示や行事の準備、子どものイライラや車の渋滞。時間と労力をかなり取られるのに、もちろんお金が貰えるわけでもなく、パートナーからの労いもない。保育園の送り迎えなんて「行って帰ってくるだけだろう」と思って、妻への感謝を欠いていた私が痛感した実体験をお伝えします。 コロナで生活が一変。「なんて贅沢だったんだろう」と思う6つのこと 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響が非常に大きく、社会的にも大きな変化が出てきています。個人に焦点を当てれば、外出を自粛したり、他の人と外ではあまり会話をしないようにしたり。これまで当たり前だったことが、今は当たり前ではなくなってきている中で、筆者が「今まではすごく贅沢だったんだな」と思ったことがありました。 ママ友の「困った節約」にあ然。家計に悪影響の大失敗…やってはいけない節約って? 常日頃から節約意識を持つことは非常に大切。とくに、新型コロナや豪雨災害など不安なニュースを耳にしながら生活している今、「節約しようかな…」と家計防衛を考えるのはしごく真っ当なことと言えるでしょう。しかし、何事も「過ぎたるは及ばざるがごとし」。節約の方向性を間違えてしまったり、日々の生活において「節約すること」が一番の優先事項になってしまったりするのは考えものです。間違った節約を続けると、最悪の場合、家庭や友情が壊れてしまうことも。今回は、誤った節約で大失敗してしまった人たちのエピソードから「節約すること」の本当の意味を考えていきたいと思います。 「ざんねんなコロナ対策」医療従事者がツッコミたくなるマスク・手袋の使い方 子ども1人を大学に行かせる費用はいくらかかるのか? 奨学金と教育ローンの違いとは LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL