「持たない暮らし」から「備える暮らし」へ。ミニマリスト主婦が増やしたもの 2020.09.30 00:00 公開 執筆者古谷 梨子 copy URL 目次[開く] コロナ禍で家計の消費動向にも変化が ミニマリスト主婦がコロナ禍で後悔したこととは ステイホーム中、ミニマリスト主婦が「増やしたもの」 ミニマリストから「プレッパー(備える人)」へ 【参照】 世界的な影響を今もなお及ぼし続ける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)。 4月に始まったステイホーム期間を経て、現在はソーシャルディスタンスを意識した「withコロナ」の生活へとシフトしています。 そんななか、注目されたのが「必要最低限のもので丁寧に暮らす」ことを実践するミニマリストたち。ステイホーム中の暮らしのなか、モノを持たないことによる「後悔したこと」、そしてこれをきっかけに「増やしたもの」について伺ってみました。 コロナ禍で家計の消費動向にも変化が 1 2 3 4 5 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ 著者 古谷 梨子 ライター/コラムニスト IT企業の金融系子会社で債務整理に関わる業務に携わり、さまざまな人間模様を垣間見てきました。出産後はフリーライターとして活動中。生活を締め付けない節約ライフを目指して、暮らし・育児・お金に関わる情報を発信していきます。