今、痛感する小学校生活の豊かさ。行事もなく授業に追われる子どもたちはかわいそう? 2020.08.31 00:00 公開 執筆者中山 まち子 子どもを持つ家庭に大きな影響を及ぼしている新型コロナウイルスの感染拡大。3カ月に及ぶ臨時休校や、授業数確保のために夏休みが大幅短縮されるなど、前例のない事態が立て続けに起きています。行事は軒並み中止され、授業がギュッと詰まった学校生活に子ども達は慣れてきたようですが、問題点も出てきているようです。 記事の続きを読む 関連記事 夫が在宅勤務する家にいたくない!? 2人の働く妻が起こした行動 コロナ禍で、これまでの働き方が大きく見直されています。在宅勤務の話は以前からありましたが、緊急事態宣言をきっかけに急速に広まりました。また、在宅勤務を継続する会社や通勤と在宅を交互に行う会社もあり、夫がずっと家にいることも珍しくありません。短期間で勤務スタイルが一変したことで妻たちはどう感じ、行動したのでしょうか。 お金持ちにも貧乏家庭にもいる毒親。親になってわかった「子どもの心を傷つける行為」 毒親」の特徴には、過干渉、無視(ネグレクト)、暴言や暴力などがあると言われます。中でも、経済的に不安定な環境から育児放棄したり、成人してからお金を無心するというイメージを持たれることが少なくありません。しかし、他人から見て何不自由なく暮らしている家庭の子でも、実は毒親に悩まされていることもあるのです。 なぜこんなに? 東京の義母と地方暮らしの実母の老化スピードが違いすぎる 田舎暮らしだと、大自然に囲まれて健康的な生活を送れそうというイメージはありませんか。しかし、地方に住んでいるからといって誰もが健康的な人生を送れるとは限りません。むしろ、老化のスピードを上げてしまう恐れもあるのです。今回は、筆者の両親と義理の両親を比較し、中高年時の運動の大切さをご紹介していきます。 熟年夫婦が後悔した、若いうちにやっておけばよかったこと。2位「運動」1位とは LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL