田舎の「豪邸」は都会の「猫の額」より安い?! 埋まらない両者の土地感覚 2020.07.08 00:00 公開 執筆者佐渡 六花 田舎から上京して暮らしていると、地元と都心の家賃や物価の差に驚くことも多いのではないでしょうか。便利で何でもある場所に住むのはそれ相応の金額がかかるというのは仕方のないことではあります。しかし、そんなに苦労してもそれを知らない周囲からは理解を得られないことも。東京生まれの女性が感じた、田舎と都会の感覚の差についてお話を聞きました。 記事の続きを読む 関連記事 定年後のお金事情、老後も働く60代世帯の貯蓄はいくらか 定年後のお金は誰もが不安になるもの。老後不安の原因を突き止めようとすると、その正体はお金であることも少なくありません。今回は、老後もはたらく世帯の貯蓄について公開データをもとに見ていきましょう。 厚生年金や国民年金をみんな、いくらもらっているのか 金融庁レポートでは前提としてあげられていた高齢世帯の年金収入をあらためて厚生労働省「厚生年金保険・国民年金事業年報」(平成29年)を見ていきながら、老後資金を考える際に見落とされがちなポイントについて考えていきたい。 60歳代の貯蓄額はどのくらい?ゆとりある老後への2つの方法 老後資金のための金融資産が十分ではない世帯も多くあります。ここでは定年退職前後である現在の60歳代の貯蓄額と、老後資金を貯めるにはどのようにすればいいのかについてみていきます。 定年後のお金事情、老後の生活費はいくら必要か? LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL