1日10時間も歩いていた!?昔の日本人から学ぶ疲れないカラダの使い方 2019.11.08 06:00 公開 執筆者サンクチュアリ出版 サンクチュアリ出版 今年ドラマにもなり話題となった、十返舎一九の『東海道中膝栗毛』。登場人物の弥次郎兵衛と喜多八は、日本橋〜四日市の約390km道のりを12日で歩きました。時速4kmで歩いたとすれば、長い日で1日約10時間も歩き続けたことに! 聞いただけで疲れてしまいそうですが、大正15年創業の治療院の4代目であり、発売からわずか半月で重版になった『調子いい!がずっとつづくカラダの使い方』の著者である仲野孝明先生によれば、その秘訣は「カラダの使い方」にあったと言います。 記事の続きを読む 1/4 画像と一緒に記事を読む 関連記事 孫息子だけに愛情を注いだおばあちゃんの哀しい末路 同じ子供でも、つい愛情が偏ってしまうケースはあるものです。親子であっても、必ずしもどの子とも相性がいいとは限りません。ただ、偏愛の度が過ぎてしまうと、家庭内不和が生じたり、親子断絶につながるなど良いことは一つもありません。これが祖父母であっても一人ばかりをえこひいきしてしまい、成長と共に孫が近寄らなくなるケースもあるのです。 使い方無限大!100均の「味噌ケース」を使った収納アイデア12選 さまざまな収納グッズが販売されている100均。そんな100均の商品の中で、いろいろな使い方ができると人気なのが「味噌ケース」です。そこで今回は活用方法がたくさんある味噌ケースの特徴と、マネしたい収納アイデアをご紹介します。 「チャリ通でありがちな7つのこと」に現役も経験者も共感の嵐! 学校に自転車で通っていた経験がある人、は多いことでしょう。また、現在、自転車で通学・通学している人もおられるかもしれません。そして、自転車での通勤通学経験がある人の数だけ、その苦労や思い出もあるようです。Twitterで4コマ漫画やあるあるネタを毎日つぶやいている毎日でぶどり(@debu_dori)さんは「チャリ通でありがちなこと」というツイートで、自転車通勤・通学にありがちな7つのことを挙げています。 幼稚園のパパ・ママ同士のW不倫、こんなことってある!? 義両親の「嫁ハラ」、どうすればいいの? すれ違う昭和の義父と現代の嫁 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL