「ダンナがアマゾンや楽天を使い過ぎ!」家計を握る妻が感じる金銭感覚の溝 2019.11.02 06:00 公開 執筆者堀田 馨 仕事から帰って夕食の準備をしている1日の中でマックス忙しい時に、インターホンが鳴り「宅配便で~す」と来たお兄さんの荷物が、頼んだ覚えのないアマゾン(ダンナ発注)だった…「一体、何頼んだの⁈」と怒り心頭なワーキングママ、結構多いのでは? 「自分ばっかり好きなモノ買って!キーッ!」「俺の給料で買って何が悪い」この溝、どうやったら埋まるのでしょうか? 記事の続きを読む 関連記事 男子高校生のお弁当作りを1年半続けて実感。「やめてよかった」5つのこと 高校生の息子のお弁当づくりがスタートして、1年半が経とうとしています。息子は部活動をしているので土日や祝日、夏休みや冬休みといった長期休みの時でもほぼ学校に行っています。ということは、お弁当づくりもほとんど休みなし。そんな状態が1年半続いた中で、お弁当づくりで「やめてよかった5つのこと」を紹介していきます。 孫息子だけに愛情を注いだおばあちゃんの哀しい末路 同じ子供でも、つい愛情が偏ってしまうケースはあるものです。親子であっても、必ずしもどの子とも相性がいいとは限りません。ただ、偏愛の度が過ぎてしまうと、家庭内不和が生じたり、親子断絶につながるなど良いことは一つもありません。これが祖父母であっても一人ばかりをえこひいきしてしまい、成長と共に孫が近寄らなくなるケースもあるのです。 「セクハラ」ならぬ「ジジハラ」?「結婚した途端に呼び捨て」「いきなり部屋侵入」嫁を悩ます義父との関係とは 共働き世帯が増えた現代。義理の両親が近くに居てくれると、とても頼りになるものです。ただし、どんなに家族のかたちが変わった現代でも、根深く残る「嫁姑問題」や「義理の両親とのトラブル」は多く、最近では、「セクハラ」ならぬ「ジジハラ」(義理の父によるハラスメント)が、世の多くの奥さまを悩ませているのをご存知でしょうか? 行き過ぎた義父の行動が原因で、旦那さんやお子さんとの関係にまで影響を及ぼしてしまう事も。最悪、離婚の危機に陥ってしまう場合も少なくありません。今回は、義理の父との関係で実際に起こった「ジジハラ」エピソードと、その対策についてご紹介します。 男女100人に聞いた!とにかくお得な「業務スーパー」の人気冷凍食品ベスト5 「ゼラチン・バナナ・冷凍うどん」夏休みに常備しておくと便利・節約になる食品 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #楽天 #Amazon