「義母からのいい人アピールの押し売りにうんざり…」厄介な義母に多い3つの特徴 2019.10.13 06:00 公開 執筆者堀田 馨 嫁姑とは古今東西、犬猿の仲の代名詞みたいなもの。義母(A子さん)と同居しているB子さんもご多分に漏れずあまり仲良くありません。嫁姑なのである程度の中の悪さは仕方ありませんが、そこに姑の「厄介な性格」が加わると更に話がさらにややこしくなります。 厄介な性格とは「いい人振る」ところ…同居なので逃げ場のないB子さんの体験談をご紹介します。 記事の続きを読む 関連記事 男子高校生のお弁当作りを1年半続けて実感。「やめてよかった」5つのこと 高校生の息子のお弁当づくりがスタートして、1年半が経とうとしています。息子は部活動をしているので土日や祝日、夏休みや冬休みといった長期休みの時でもほぼ学校に行っています。ということは、お弁当づくりもほとんど休みなし。そんな状態が1年半続いた中で、お弁当づくりで「やめてよかった5つのこと」を紹介していきます。 孫息子だけに愛情を注いだおばあちゃんの哀しい末路 同じ子供でも、つい愛情が偏ってしまうケースはあるものです。親子であっても、必ずしもどの子とも相性がいいとは限りません。ただ、偏愛の度が過ぎてしまうと、家庭内不和が生じたり、親子断絶につながるなど良いことは一つもありません。これが祖父母であっても一人ばかりをえこひいきしてしまい、成長と共に孫が近寄らなくなるケースもあるのです。 「セクハラ」ならぬ「ジジハラ」?「結婚した途端に呼び捨て」「いきなり部屋侵入」嫁を悩ます義父との関係とは 共働き世帯が増えた現代。義理の両親が近くに居てくれると、とても頼りになるものです。ただし、どんなに家族のかたちが変わった現代でも、根深く残る「嫁姑問題」や「義理の両親とのトラブル」は多く、最近では、「セクハラ」ならぬ「ジジハラ」(義理の父によるハラスメント)が、世の多くの奥さまを悩ませているのをご存知でしょうか? 行き過ぎた義父の行動が原因で、旦那さんやお子さんとの関係にまで影響を及ぼしてしまう事も。最悪、離婚の危機に陥ってしまう場合も少なくありません。今回は、義理の父との関係で実際に起こった「ジジハラ」エピソードと、その対策についてご紹介します。 男女100人に聞いた!とにかくお得な「業務スーパー」の人気冷凍食品ベスト5 「ゼラチン・バナナ・冷凍うどん」夏休みに常備しておくと便利・節約になる食品 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL