グラウンドカバーにもおすすめ!伍代夏子 自宅庭「夏子ガーデン」のハツユキカズラを紹介「カラフルで綺麗」「可愛らしい新芽」の声
気になる園芸費用についても解説
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演歌歌手の伍代夏子が2026年8月22日までにInstagramを更新しました。
自宅の庭「夏子ガーデン」で育つ、お気に入りの「ハツユキカズラ(初雪葛)」を紹介。新芽から時間が経つごとに色が変わっていく様子をつづっています。
コメント欄には「ピンク→白→緑と変わっていくんですね。三色綺麗ですね」「色の変化が楽しめそうです」との声が寄せられています。
記事後半では気になる園芸費用についても解説しています。
※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。
ココがポイント
- お気に入りのハツユキカズラを披露した伍代夏子
- 新芽からピンク・白・緑へと色を変える葉が話題に
- 【園芸に関する費用】2024年の園芸用品に関する支出は3848円
1. 伍代夏子 自宅で育てるハツユキカズラを披露「三色綺麗」の声
伍代は「新芽は濃いピンク色ですが、次第に薄くなり、さらに進むと斑入りの白から最後は緑一色になります それぞれの生育段階の葉っぱが入り混じる今が一番カラフルな時。秋の紅葉もとても綺麗」と、色とりどりの葉が茂るハツユキカズラの写真を公開。
ハツユキカズラはグリーン、ホワイト、ピンクの葉色が美しいつる性植物。グランドカバーとして地植えにすると旺盛に生長することで知られています。
「グランドカバー」については『「植えてよかった」10年以上植えっぱなしでも美しいグランドカバー《多年草》6選& 育て方のコツ』で詳細に説明しています。
コメント欄には、
- 「可愛らしい新芽が出てますねぇ。ピンクから薄くなって白に、更に緑にカラフルで綺麗ですねぇ」
- 「ハツユキカズラの葉っぱは生育段階でカラフルに変化するのですね」
- 「ピンク→白→緑と変わっていくんですね。三色綺麗ですね。紅葉も見てみたいです」
との声が寄せられています。
2. 演歌歌手・伍代夏子「夏子ガーデン」の草花をInstagramで発信
伍代夏子は演歌歌手として活動。
Instagramでは自宅の庭「夏子ガーデン」で育てる草花や果樹を、キヤノンの一眼レフカメラとマクロレンズで撮影した写真とともに日々紹介している。
四季折々の花や実の変化を丁寧に記録するスタイルで、多くのファンから親しまれている。
3. 【Instagram投稿】伍代夏子が育てる!ピンク・白・緑が入り混じるハツユキカズラ
濃いピンクの新芽から、斑入りの白、緑一色まで、それぞれの生育段階の葉が入り混じる、今の時期らしい1枚です。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/芸能・ライフ担当
株式会社デイリースポーツが発行するスポーツ紙「デイリースポーツ」に5年間勤務。芸能・社会記者として、映画、お笑い、アイドル、将棋、政治など、幅広いジャンルを取材し、これまで1000本以上の記事を執筆してきた。元アイドルオタクとしての知見を活かした、ファン目線のインタビューや執筆を得意とする。また、整理部記者としてスポーツ、芸能、競馬の紙面編集も経験。退社後は、レコード会社で宣伝業務にも携わった。
2024年に株式会社モニクル傘下の株式会社モニクルリサーチ入社。くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」にて、芸能、スポーツ、SNSなどエンターテインメント記事を中心に発信している。Yahoo!ニュース「エンタメランキング」で1位を多数獲得。
1994年生まれ。香川県高松市出身。神戸大学経営学部卒業。一種外務員資格(証券外務員一種)、日商簿記2級を取得、行政書士試験にも合格しており、金融・法務の基礎知識を持つ。
特技は12年間続けた書道(五段)や、6年間の研鑽を積むフラワーアレンジメント、華道(池坊 師範科助教・華掌)。芸能人の表現活動やライフスタイルを専門的な視点から紐解く。そのほかの趣味は植物育成、登山、ファッション、ゲームなど。
(2026年6月9日更新)
監修者
樹木医の鈴森真樹を中心に、日本園芸協会認定ガーデンコーディネーターや第二種電気工事士などの資格保有者などを含めたメンバーで構成される、株式会社モニクルリサーチ運営の『LIMO(リーモ)〜くらしとお金の経済メディア〜』のガーデニング企画担当チームです。
季節の寄せ植えや、初心者でも育てやすい多年草・宿根草、季節を彩る一年草など草花の情報から、室内で1鉢から楽しめる観葉植物や多肉植物のこと、ベランダ栽培もできるハーブや野菜などの家庭菜園企画まで、幅広いガーデニング情報をお届けしています。
ガーデニング関連書籍の企画・編集などの経験者、初心者ガーデナーなどの各メンバーが、それぞれの視点を生かした企画を担当しています。(2026年3月23日更新)。