演歌歌手の伍代夏子が2026年8月21日までにInstagramを更新しました。
自宅の庭「夏子ガーデン」で咲く、白い花びらに赤い中心が「日の丸」のように見える木槿(むくげ)を紹介。一日花のはずが、3日目も咲き続けていることをつづっています。
コメント欄には「一日花なのに3日も咲いてるんですね、凄い」「夏子ガーデンは一年中華やかで綺麗ですね」との声が寄せられています。
記事後半では気になる園芸費用についても解説しています。
※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。
- 「日の丸」のような木槿を披露した伍代夏子
- 一日花のはずが3日目も咲き続けている珍しさが話題に
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【園芸に関する費用】2024年の園芸用品に関する支出は3848円
1. 伍代夏子が自宅に咲く「日の丸」のようなムクゲを披露「凄い」「日の丸みたい」の声
伍代は「夏子ガーデンの「日の丸」」と、白い花びらに赤い中心が「日の丸」を思わせるムクゲを紹介。
「木槿は一日花というけれど、早朝に咲いて一応夕方には萎むのですが、次の日もまた咲いて…この子はもう3日目です そういう子もいるのね…」と、一眼レフで撮影した美麗写真を披露しました。
コメント欄には、
- 「一日花なのに3日も咲いてるんですね、凄い」
- 「夏子ガーデンで四季折々のお花が咲いていて素敵なお庭ですね」
- 「夏子ガーデンは一年中華やかで綺麗ですね」
- 「木槿の花が綺麗ですね〜」
- 「何時も素適なガーデンのお花が沢山見れて嬉しいですね」
との声が寄せられています。
2. 64歳・伍代夏子 紅白歌合戦20回以上出場!夫は杉良太郎 2人で福祉活動やオレオレ詐欺防止活動に取り組む
伍代夏子は1961年12月18日生まれの64歳。
1987年に「戻り川」で歌手デビュー。売上枚数が35万枚を超すヒットとなり、翌年に「第21回日本有線大賞」と「第21回全日本有線放送大賞」の最優秀新人賞を受賞しました。
大みそかのNHK紅白歌合戦には20回以上出場しています。
プライベートでは1999年に俳優の杉良太郎と結婚。
近年は夫のライフワークでもある福祉活動に、夫婦で熱心に取り組んでいます。
2012年、厚生労働省から「肝炎対策特別大使」を拝命。また、諸外国との文化交流にも熱心に行い、その功績が認められ2015年には外務大臣表彰を受けました。
2018年にオレオレ詐欺予防プロジェクトチーム「ストップ・オレオレ詐欺47~家族の絆作戦〜(略称:SOS47)」を結成し、警察庁から「特別防犯支援官」に任命され、夫の杉とともに様々な活動を行っています。
趣味のネイチャークラフトや写真撮影など、音楽だけにとどまらず活動の幅をますます広げています。
3. 【Instagram投稿】「夏子ガーデン」に咲く白い花びらに赤い中心が「日の丸」のようなムクゲ
白い花びらの中心に赤い模様が入った木槿(ムクゲ)の花。日本の国旗を思わせる色合いが「日の丸」のようですね。
自身の一眼レフカメラで接写した一枚。そのみずみずしさに目が奪われます。
