小説の校正作業で大事なシーンの誤字を発見 予想外のミスに「意外と違和感ない」「画面上だと見落としがち」
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小説の校正中に見つけたまさかの誤字が、X上で話題になっています。投稿したのは、Xユーザーの三門鉄狼ピッコマノベルズで連載中‼︎さん(@MikadoTetsurou)です。
当ポストには2026年7月5日時点で4.5万件を超えるいいねが集まり、「笑ってしまいました」「意外と違和感ないかも」といった多くのコメントが寄せられています。
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1. 小説の校正中に見つけたまさかの誤字とは…
「やべー誤字があった。やはり紙に印刷してのチェックは大事」というコメントとともに投稿された2枚の写真。
そこに写っていたのは、投稿者の三門さんが書いている小説「魔法少女空間殺人事件」の一場面でした。登場人物の一人が初めて魔法少女に変身するという、物語の中で重要なシーンなのだとか。
パソコンで執筆した小説を印刷用のレイアウトに整えてプリントアウトし、誤字脱字がないか校正作業をしていた三門さん。その際に重大なミスに気づいたそうですが、一体どこが間違っていたのでしょうか?
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
記者/トラベル担当
東京都出身。くらしとお金の経済メディア「LIMO」にて、ホテルや飛行機での体験談やあるあるを取り上げた記事、SNSで話題となった投稿を伝えるニュース記事などを執筆。広告代理店ではコピーライターとしてJR系列の商業施設「ecute大宮」「CIAL横浜」の広告業務、編集プロダクションでは雑誌ライターとして情報誌「東京ウォーカー」のイベント取材・執筆、LINE株式会社ではlivedoorニュースのコンテンツ運用や自社記事を手がける。紙媒体からウェブ媒体までライター/編集者を約10年経験。趣味は海外一人旅でこれまで20カ国渡航。旅のブログを発信していた時、旅行メディアに声をかけられてフリーのトラベルライターに。旅行メディア「トラベルjp」「るるぶ&more.」などで、国内外のホテルやグルメの取材記事を約400本以上執筆。その土地ならではの魅力を感じるコンセプトホテルから、仕事に集中できるビジネスホテルまで泊まり歩くのが好き(2026年5月28日更新)