2. 「ひかりじゃなくてこだま」「問題作れそう」と反響
ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には、
- 「もはや、ひかりじゃなくて、こだまじゃん」
- 「『さて、止まらない駅は何処でしょう?』の問題出来そうやな。出来る人はそこそこ鉄ちゃん入ってますww」
- 「これだけ止まっても、0系時代のひかり(停車駅は名古屋、京都。東京-新大阪間3時間10分)より速い」
など、ひかりではなくこだまだと突っ込む方や、停車駅がどこかを当てる問題ができそうだという方、停車駅が多くても以前のひかりよりは速く到着することに感心する方からのコメントが多数寄せられました。
投稿の反響について、「『東海道版ひかりレールスター』『ほぼ昭和のこだま』というコメントが特に印象に残りました」と話すしろはんどさん。
山陽新幹線の「ひかりレールスター」を思わせる停車駅の多さに納得した一方で、「昭和当時は新富士・掛川・三河安城駅がまだなく、停車駅数だけを見ると現在のひかり663号と大きく変わらなかったのだなと改めて感じました」と振り返りました。
あまりにも停車駅が多すぎる東海道新幹線ひかり号に乗ってきました pic.twitter.com/nJo9ydm5e9
— しろはんど (@shirohand_tyhs) June 24, 2026
