「上品さが際立ちました」59歳マダムが乾燥さん「クッションファンデ」で若々しい“ナチュラルメイク”に!プロのワザで変身した姿に「やっぱり洗練された」 50代・60代のくすみをカバーする“オレンジカラー”に注目 2026.07.03 23:03 公開 執筆者安達 友美 copy URL 目次[開く] 1. 【プロのメイク術】手持ちコスメを使った「59歳のナチュラルメイク」のやり方を解説! 2. 【ビフォーの画像】メイクをする前 3. 「この色やっぱりいいんだよね」乾燥さんの「クッションファンデ」で50代のくすみをカバー 4. 目の形に合わせてアイシャドウを塗り、コンシーラーで50代のシミをカモフラージュ 5. 【アフター】若々しくて華やかな「59歳のナチュラルメイク」が完成! 6. 2025年の「化粧水」総世帯の平均支出は3516円 6.1 「石けん類・化粧品」(出所:総務省「家計調査」1世帯当たり年間の品目別支出金額(総世帯)) 6.2 メイク・スキンケアに関する項目の支出金額(出所:総務省「家計調査」(年間収入五分位階級別1世帯当たり・品目別支出金額及び購入頻度 総世帯・平均) 参考資料 2. 【ビフォーの画像】メイクをする前 ビフォー2/6 出所:@ヘアメイク職人_化け子 こちらがビフォーの画像。 メイクに入る前に、しっかりとスキンケアで保湿をしました。 いつもの手持ちコスメでプロがメイクすると、どのように変化していくのでしょうか。 コツやポイントなどを詳しく見ていってみましょう。 3. 「この色やっぱりいいんだよね」乾燥さんの「クッションファンデ」で50代のくすみをカバー 1 2 3 4 5 6 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ 著者 安達 友美 株式会社モニクルリサーチ ディレクション部 第二ディレクション室所属 LIMO編集部記者/編集者/美容・ファッション・ライフ担当 東京都出身。株式会社モニクルリサーチ ディレクション部所属。 薬機法医療法規格協会認定「YMAA認証マーク」取得。 音楽大学卒業後、プロドラマー・講師として芸能人のライブやレコーディング現場で活躍。ライブでの「ステージ映えメイク」の研究を重ねたことを機に、美容ジャンルの面白さに気付きフリーランスの美容ライターとして活動を開始。 国内最大級の美容プラットフォーム「LIPS」では、へアメイク・スキンケア記事執筆のみならず構成作成やリライト業務まで7年間にわたり担当。 現在はくらしとお金の経済メディア「LIMO」にて、SNSトレンドを捉えた大人世代向けの美容コンテンツやファッション・ハンドメイド・ライフスタイル全般の記事を企画・発信している。 (最終更新日:2026年8月26日) 関連タグ #メイク #コスメ #50歳代 #YouTube