2. 「でも実際ほんまにそうやからな」「これはバカにできない」など共感の声
ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には
- 「でも実際ほんまにそうやからな」
- 「試験とかだと本当にそういうパターン多い」
- 「これはバカにできない」
- 「結局、世の中の多くのミスはこれ」
など、赤字の一言に共感する声から、日常のミスにも通じる教訓だと感じる声など、多くのコメントが寄せられました。
問題集や参考書に書き込んだメモは、当時の焦りや反省がそのまま残るもの。
今回の「ほんまにそう」という一言も、短いながら実感がこもっており、学生時代の努力が伝わってくるようです。
3. テストや問題演習で大切な「問題文を読む力」
テストや問題演習では、知識そのものだけでなく、問題文を正しく読み取ることも大切です。
条件や指定を見落としてしまうと、解き方が分かっていても思わぬ失点につながることがあります。
そのため、問題文の重要な部分に線を引いたり、条件を丸で囲んだり、自分なりの注意書きを残したりする人も少なくありません。
あとから見返したときに「ここで間違えやすい」と分かるメモは、復習にも役立ちますね。
俺の現役時の書き込みバカすぎる pic.twitter.com/9TJaFnfdy8
— 浪志 (@ro_shi025) June 11, 2026