俳優の高島礼子が2026年5月30日までにInstagramを更新しました。
パンケーキとおでんを楽しんだという、女子会の様子を投稿。
SNSには「組み合わせが斬新」「女子会最高!」「パンケーキ美味しそう」との声が寄せられています。
記事後半では二人以上の世帯における教養娯楽費についても解説しています。
※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 高島礼子 食べたいものを堪能した女子会の様子を公開「組み合わせが斬新」「女子会最高!」の声
高島礼子は「パンケーキが食べたくて女子会」とつづり、パンケーキを楽しんだ女子会の様子を投稿。
さらに、「おでんからパンケーキ 感謝です」と、おでんも堪能したことを報告しました。
SNSには、
- 「組み合わせが斬新」
- 「女子会最高!」
- 「パンケーキ美味しそう」
- 「リラックス時間大事」
- 「変化球ですね」
との声が寄せられています。
2. 高島礼子 61歳 幅広い役柄をこなす名女優!映画『極道の妻たち』ドラマ『天地人』などに出演
高島礼子は、1964年7月25日生まれの61歳。
1988年にCMデビュー。その後、松平健の紹介によりドラマ『暴れん坊将軍III』に出演、俳優として本格的に活動を開始。
主な主演作品は、映画『極道の妻たち』シリーズ、ドラマ『天地人』『弁護士のくず』など多数。
プライベートでは、1999年に俳優の高知東生と結婚しましたが、2016年に離婚を発表しています。
3. 【Instagram投稿】高島礼子 女子会でおでんとパンケーキを堪能
このたび高島礼子が投稿した写真を紹介します。
クリームを添えイチゴをたっぷりとのせたパンケーキと、たっぷりのおでんの写真を公開。楽しそうな笑顔からは、女子会を満喫した様子がうかがえます。
4. 趣味、習い事にいくら使う?2025年の二人以上の世帯における教養娯楽費
2025年の二人以上の世帯における教養娯楽費は3万2125円3/3
William Potter/shutterstock.com
ここからは記事の話題にちなんで二人以上の世帯における教養娯楽費についてご紹介します。
教養娯楽費とは、教養、娯楽、趣味全般にかかる費用のことです。具体的には、書籍や新聞、映画、音楽、旅行などの趣味、習い事などにかけるお金を指します。
総務省統計局が発表している「家計調査報告-2025年(令和7年)12月分及び2025年平均-」によると、二人以上の世帯における2025年の教養娯楽費は、「3万2125円、名目6.2%の増加、実質3.7%の増加」という結果になりました。
「3万2125円」という金額は、前年同期間と比べて数字の上(名目)では6.2%増加し、物価の変動などにより、同じ金額で買えるものやサービスの量(実質)も3.7%増加。2年ぶりの実質増加となりました。
いかがでしたでしょうか。今回はSNSで話題になっている「高島礼子の女子会」をご紹介しました。
参考資料
- 高島礼子のInstagram(@reico.official)参照日:2026年6月10日
- 株式会社新歌舞伎座『【2025年秋】作:橋田壽賀子×演出:石井ふく子のゴールデンコンビによる傑作芝居、「かたき同志」が藤山直美と高島礼子の競演で甦る【コメントあり】』
- 家計調査報告-2025年(令和7年)12月分及び2025年平均-
LIMO編集部