モロッコの海で撮った自撮り写真が「奇跡の1枚」に 不思議な現象にSNSで反響続々
「どんな現象!?」「切られた事に気付いてない敵キャラじゃん」
Retamosa/shutterstock.com
モロッコで撮影された不思議な写真が、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@score33333」さんです。
当ポストは執筆時点で640万9000件を超えて表示されており、「どんな現象!?」「切られた事に気付いてない敵キャラじゃん」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、2026年の日本人の海外旅行動向の見通しについてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 不思議な仕上がりの「自撮り写真」が話題
「モロッコの海!!!で写真撮ったら奇跡的なのが撮れた」そんなコメントとともに投稿されたのは1枚の写真。
そこに写っていたのは、モロッコの海辺で撮影された自撮り写真でした。
写真には、砂浜と海を背景にした投稿主さんの姿が写っています。
しかしよく見ると、投稿主さんの顔が「ずれて」重なっているようにも見えます。
まるで海辺の景色の中に顔がぼんやり浮かび上がっているような、不思議な仕上がりです。
そんなモロッコの海で撮影された自撮り写真は、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。