ママが倒れたら大変! 忙しさに追われるママのゆる〜い健康管理術 2019.08.13 06:00 公開 執筆者高橋 美穂 子どものお世話に自分の仕事……忙しさに追われて、自分自身の健康管理などままならないというママは多いのではないでしょうか。しかし、ママが倒れると子どものお世話をする人がいなくなってしまう、という現実もあります。ということは、やはり健康管理は必要……でも、どうやって時間を捻出すればいい? そんな悩みのループにはまった筆者が編み出した手軽な健康管理術を、今回はご紹介。 記事の続きを読む 関連記事 子どものために絶対削りたくないお金。2位「教育費」を超えた1位は? 子どもの成長を見守るのは楽しいものですが、なんといっても育児にはお金がかかります。教育費のための蓄えも必要とはいえ、どの家庭にも「これだけは削れない」というお金の使い道があるはず。人気育児アプリを提供している『ママリ』の調査からは、育児中の母親たちの「譲れないポイント」が見えてきました。 我が子が手に負えないとき、イライラが消えた「目からウロコ」の言葉とは テレビ台や本棚など危ないところに登ったり、お友達にオモチャを貸せなかったり、グズって大泣きしたり…そんな親としては困ってしまう行動をされると、悩みますよね。親としては悩ましいこれらの行動も、祖父母世代から見ると可愛かったり、むしろ「それでこそ良い!」と捉えられることもあるようです。 3人の子どもを持って気づいた「2人目育児特有の切なさと罪悪感」 小2、年少、1歳半の子がいる我が家ですが、3人目育児が落ち着いてきた今思うのは「一番大変だったのは1人目と2人目の産後だった」ということ。特に2人目育児は、「待っててもらえない」ことと「複雑な愛情問題」の2点が大変でした。 出産後は「まさか」がいっぱい! 自分の読みが甘かったのか…? 柔軟な対応力を身に付けよう 「ゼラチン・バナナ・冷凍うどん」夏休みに常備しておくと便利・節約になる食品 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #健康