見慣れない図柄の500円玉が、Threadsで話題になっています。
投稿したのは、「@yumekoibito_2」さんです。
当ポストは執筆時点で7万件を超えて表示されており、「大当たりだ」「2代目の500円硬貨と同じ材質なんで通常通り使えますよ」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、紙幣と硬貨の流通高についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 病院のお釣りでもらった「記念硬貨」が話題
「病院でお釣りとしてもらった500円硬貨ふむ?何だこれ?記念硬貨かな?」そんなコメントとともに投稿されたのは2枚の写真。
そこに写っていたのは、一般的な500円玉とは少し違うデザインの硬貨でした。
表面には「日伯交流年・移住百年」と書かれており、船とブラジルの地図のような図柄が確認できます。
裏面には「500 YEN」「平成20年」の文字とともに、花や実のようなデザインが描かれていました。
どうやら記念硬貨のようですが、お釣りでこのような硬貨をもらうと驚いてしまうのも無理ありませんね。
そんな珍しい500円硬貨は、SNSで大きな反響を呼びました。

