鳩が佇む場所の「看板」に注目集まる シュールすぎる状況に「離れたほうがいい」
出所:Arkadij Schell/shutterstock.com
とある店の看板前に、遠くを見据え堂々ととまる鳩の姿が、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@yoshiwo2006」さんです。
当ポストには執筆時点で17万件を超えて表示されており、「自分は大丈夫だと云う根拠なき自信」「そこからは離れたほうがいい」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、夕食を外食する時の支出額についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 危機感ゼロ!「ある飲食店の前に止まる鳩」が話題
「威風堂々としているけどその場からは離れた方が良いです…」そんなコメントとともに投稿されたのは1枚の写真。
そこに写っていたのは、飲食店の看板の前にとまる鳩の姿でした。
看板には「やき鳥」と書かれています。鳥にとってはひやっとしそうな場所にも関わらず、鳩は遠くを見据え、堂々とした姿で羽を休めているとは…。そのどっしりと構える姿は、まるで何かを悟っているかのよう。
そんな看板前の鳩は、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。