3. 【汚部屋片付け】すべての荷物を運び出す!親子で取り組む「いる・いらない」の仕分け作業
まず、子ども部屋に置かれた荷物を次々と廊下へと運び出し、部屋の真ん中に居座っていた学習机を、窓際へと移動します。
次に、机やワゴンに入っていた荷物をすべて出し、息子さんと一緒に「いる」「いらない」を確認しながら仕分けを行い、いらないものは処分します。
溜まっていた古い問題集や、教科書も同じように処分しました。
さらに、クローゼットに眠っていた何着ものスキーウェアも、1着以外すべて処分します。
残った必要な物たちを、使いやすい位置へと丁寧に収納して片付け完了です。
親子で協力してお片付けを行い、子ども部屋はどんな姿に変身を遂げたのでしょうか?

