ジャーナリストの安藤優子が2026年4月20日までにInstagramを更新しました。
前日の夕食風景を公開し、テーブルいっぱいに並んだ料理の数々を披露しています。
SNSには「食欲を刺激される」「お皿もお料理もステキ!」「アレンジの勉強になります」との声が寄せられています。
記事後半では総世帯の1ヵ月の食費についても解説しています。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 安藤優子 週末の夕ご飯を公開!「食欲を刺激される」「お皿もお料理もステキ!」の声
安藤優子は「お早うございます!」とつづり、食卓風景の写真を投稿。
「昨晩のテーブルから」とのコメント入りの写真には、テーブルいっぱいに並んだ料理の数々が…。
週末らしい時間を過ごせたという安藤は、「買い物はオット担当で、私は残り物整理レシピをあれこれ。」と夫婦で分担して作った晩ごはんを一品ずつ紹介。
残り物を合体させたという一品を含む、計8品もの料理を披露しています。
SNSには、
- 「食欲を刺激されました!」
- 「お皿もお料理もステキ!」
- 「アレンジの勉強になります」
- 「季節がいっぱい詰まった料理ですね」
- 「残り物の合体成功ですね!」
との声が寄せられています。
2. 安藤優子『ニュースJAPAN』『スーパーニュース』『直撃LIVE グッディ!』など多数の番組で活躍
安藤優子は、1958年生まれの67歳。
上智大学外国語学部比較文化学科(現:国際教養学部)を卒業。2019年には上智大学大学院グローバル・スタディーズ研究科に進学し、グローバル社会を専攻。同年9月、グローバル社会学博士号を取得しています。
キャリアの初期にはテレビ朝日系『今、世界は』にて、発足当時のポーランド「連帯」やソビエト連邦、フィリピンの米軍基地潜入ルポ、アメリカ日系一世の記録など、多岐にわたる海外取材を担当しました。
続く『TVスクープ』では、ロッキード裁判に揺れる越山会などの国内取材を担い、1985年にはレポーターを務めた『私は生き残った…写真の中のベトナム戦争10年』で民放連賞を受賞しました。
さらに1986年には『ニュースステーション』でのフィリピン報道が評価され、ギャラクシー賞個人奨励賞を受賞しました。
1987年からはフジテレビと契約し、以後、『スーパータイム』『ニュースJAPAN』『スーパーニュース』といった同局を代表する看板ニュース番組のキャスターを歴任。連日の生放送を通じて、自ら取材・構成を手掛ける現場主義のスタイルを確立しました。
2015年からは情報番組『直撃LIVE グッディ!』のMCを務め、2020年9月の番組終了までお茶の間の顔として親しまれました。