思わず食べに行きたくなる!琵琶湖でとれた“塩焼きで食べると飛ぶ魚”が、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@BiwakoLover」さんです。
当ポストには執筆時点で2万件を超えて表示されており、「おいしそう」「オラが淡海にもこの時期が来た」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、滋賀県の観光消費額についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 琵琶湖でとれた“塩焼きで食べると飛ぶ魚”が話題
「琵琶湖の小鮎を塩焼きで食べると飛ぶ」そんなコメントとともに投稿されたのは4枚の写真。
そこに写っていたのは、琵琶湖でとれた小鮎の塩焼きでした。
投稿主さんに投稿のきっかけを聞いてみると「琵琶湖ではこれから夏にかけて小鮎の旬を迎えます。GWや夏休みにたくさんの人に琵琶湖に遊びに来てもらい、琵琶湖のこと、小鮎をはじめ琵琶湖にはたくさんの美味しい魚がいることを知ってほしくて投稿しました」とのこと。
おいしそうな小鮎の塩焼き、ぜひ琵琶湖に訪れて食べてみたいですね。
そんな琵琶湖ならではのグルメ・小鮎の塩焼きは、SNSで大きな反響を呼びました。
