【野口健のガーデニング】20年前植えた「コデマリ」が満開に「理想のお庭」「努力の賜物ですね」「立派できれい」と反響。純白の花が咲き乱れる重厚な石造り風の景観。
家庭菜園やガーデニングについての調査を紹介
出所:株式会社ネオジャパン「ネオジャパン、グループウェア「desknet's NEO」の新イメージキャラクターに『野口 絵子』さんを起用」
アルピニストの野口健が2026年5月9日までにInstagramを更新しました。
玄関先に20年ほど前に植えたというコデマリが今年も綺麗に咲いたことを報告しています。
コメント欄には「迫力満点」「立派できれい」「見事」との声が寄せられています。
記事後半では家庭菜園やガーデニングについての調査を紹介しています。
※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 野口健 20年前植えた「コデマリ」の満開を報告。「迫力満点」「お庭私の理想像」の声。
野口が玄関に咲いたコデマリの写真を複数枚投稿しました。
「玄関に20年ぐらい前に植えたコデマリさん。今年もキレイに咲いてくれました。来年もまたよろしく」とつづりました。
コメント欄には、
- 「大きく育って見事ですね」
- 「ブラボーーーー!!」
- 「野口さんところのお庭は素晴らしいです。なんでも一生懸命される、努力の賜物ですね」
- 「迫力満点 ケンさんのお庭私の理想像です」
- 「あら見事 美しいです~」
- 「20年ものコデマリ 立派できれいですね」
- 「立派なコデマリ!」
との声が寄せられています。
2. 野口健 25歳で7大陸最高峰登頂成功!エベレストや富士山などの環境問題に取り組む
野口は1973年8月21日、アメリカ・ボストン生まれ。
幼少期を海外で過ごし、立教英国学院へ。植村直己氏の著書に感銘を受け登山を始めます。
亜細亜大学在学中にエベレスト登頂に成功し、25歳で7大陸最高峰世界最年少登頂記録を樹立しました。
その後はエベレスト、富士山の清掃活動やシェルパ基金設立、環境学校開校など、環境問題や次世代育成に尽力。ヒマラヤの氷河融解に危機感を覚え、温暖化問題にも積極的に取り組んでいます。
また、尖閣諸島の固有種保護活動や、ネパール地震、熊本地震の復興支援活動など、国内外で幅広い支援活動を行っています。
長女の野口絵子さんもアルピニスト。2026年1月に第58回ミス日本コンテスト2026で、グランプリを獲得し、話題となりました。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/芸能・ライフ担当
株式会社デイリースポーツが発行するスポーツ紙「デイリースポーツ」に5年間勤務。芸能・社会記者として、映画、お笑い、アイドル、将棋、政治など、幅広いジャンルを取材し、これまで1000本以上の記事を執筆してきた。元アイドルオタクとしての知見を活かした、ファン目線のインタビューや執筆を得意とする。また、整理部記者としてスポーツ、芸能、競馬の紙面編集も経験。退社後は、レコード会社で宣伝業務にも携わった。
2024年に株式会社モニクル傘下の株式会社モニクルリサーチ入社。くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」にて、芸能、スポーツ、SNSなどエンターテインメント記事を中心に発信している。Yahoo!ニュース「エンタメランキング」で1位を多数獲得。
1994年生まれ。香川県高松市出身。神戸大学経営学部卒業。一種外務員資格(証券外務員一種)、日商簿記2級を取得、行政書士試験にも合格しており、金融・法務の基礎知識を持つ。
特技は12年間続けた書道(五段)や、6年間の研鑽を積むフラワーアレンジメント、華道(池坊 師範科助教・華掌)。芸能人の表現活動やライフスタイルを専門的な視点から紐解く。そのほかの趣味は植物育成、登山、ファッション、ゲームなど。
(2026年6月9日更新)
監修者
樹木医の鈴森真樹を中心に、日本園芸協会認定ガーデンコーディネーターや第二種電気工事士などの資格保有者などを含めたメンバーで構成される、株式会社モニクルリサーチ運営の『LIMO(リーモ)〜くらしとお金の経済メディア〜』のガーデニング企画担当チームです。
季節の寄せ植えや、初心者でも育てやすい多年草・宿根草、季節を彩る一年草など草花の情報から、室内で1鉢から楽しめる観葉植物や多肉植物のこと、ベランダ栽培もできるハーブや野菜などの家庭菜園企画まで、幅広いガーデニング情報をお届けしています。
ガーデニング関連書籍の企画・編集などの経験者、初心者ガーデナーなどの各メンバーが、それぞれの視点を生かした企画を担当しています。(2026年3月23日更新)。