栗原はるみの緑あふれる自宅庭が反響。「緑いっぱいの庭に白い花が美しい」「秘密の花園みたい」と癒やされる声が続出。「モッコウバラ」や「デルフィニウム」が咲き誇る
家庭菜園やガーデニングについての調査を紹介
出所:株式会社講談社「【9月スタート!】栗原はるみオンライン料理教室、会員募集開始!期間限定のお得な年間プランも」
タレントの栗原はるみが2026年5月6日までにInstagramを更新しました。
「いつも写している花を小道の後ろから写してみました」とつづり、白い花やバラのつぼみ、デルフィニウムが咲き誇る緑豊かな庭の様子を公開しました。
コメント欄には「秘密の花園みたい」「清潔感があってかわいい」「本当にいつも素敵なお庭に癒されます」との声が寄せられています。
記事後半では家庭菜園やガーデニングについての調査を紹介しています。
※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 栗原はるみ「小道の後ろから写してみました」緑豊かな庭を公開し「秘密の花園みたい」「本当に素敵なお庭」の声
栗原は、「いつも写している花を小道の後ろから写してみました。ちょっと感じが違いますね?」と緑豊かな庭の写真を投稿しました。
「モッコウばらの隣りのばらにつぼみがいっぱい!昨日の朝は雨に当たってかわいそうでした。きれいなばらを見つけました。デルフィニュウムがもうすぐ満開に」とつづり、たくさんの種類の白い花を紹介しました。
コメント欄には、
- 「お庭の小道のうしろから、いつもと違う雰囲気ですね。秘密の花園みたいです」
- 「小道の後ろからだと緑が多めの気がします。白い花が目立っていいですね」
- 「小道も賑わってますね」
- 「白いお花〜清潔感があってかわいいですね」
- 「緑いっぱいの庭に白い花が美しい!バラのつぼみも嬉しいですね」
- 「ヒラヒラの可愛いスカートのような薔薇の花 美しい」
- 「本当にいつも素敵なお庭に癒されます」
との声が寄せられています。
2. 料理家・栗原はるみ 著書『ごちそうさまが、ききたくて。』が大ベストセラー
栗原はるみは料理家。
家庭料理をベースにした親しみやすいレシピと、丁寧な暮らしの提案で幅広い支持を集めています。
著書『ごちそうさまが、ききたくて。』(文化出版局)をはじめとする料理本は、累計発行部数3,200万部を超えます。
テレビでもNHK福島放送局『はまなかあいづTODAY』にレギュラー出演し、日々の食卓に寄り添う料理を発信しています。
2022年には自身のパーソナルマガジン『栗原はるみ』(講談社)を創刊し、料理だけでなくライフスタイル全般を提案。
長年にわたり“家庭で再現できるおいしさ”を追求し続け、世代を超えて多くの読者・視聴者から支持を集めています。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/芸能・ライフ担当
株式会社デイリースポーツが発行するスポーツ紙「デイリースポーツ」に5年間勤務。芸能・社会記者として、映画、お笑い、アイドル、将棋、政治など、幅広いジャンルを取材し、これまで1000本以上の記事を執筆してきた。元アイドルオタクとしての知見を活かした、ファン目線のインタビューや執筆を得意とする。また、整理部記者としてスポーツ、芸能、競馬の紙面編集も経験。退社後は、レコード会社で宣伝業務にも携わった。
2024年に株式会社モニクル傘下の株式会社モニクルリサーチ入社。くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」にて、芸能、スポーツ、SNSなどエンターテインメント記事を中心に発信している。Yahoo!ニュース「エンタメランキング」で1位を多数獲得。
1994年生まれ。香川県高松市出身。神戸大学経営学部卒業。一種外務員資格(証券外務員一種)、日商簿記2級を取得、行政書士試験にも合格しており、金融・法務の基礎知識を持つ。
特技は12年間続けた書道(五段)や、6年間の研鑽を積むフラワーアレンジメント、華道(池坊 師範科助教・華掌)。芸能人の表現活動やライフスタイルを専門的な視点から紐解く。そのほかの趣味は植物育成、登山、ファッション、ゲームなど。
(2026年6月9日更新)
監修者
樹木医の鈴森真樹を中心に、日本園芸協会認定ガーデンコーディネーターや第二種電気工事士などの資格保有者などを含めたメンバーで構成される、株式会社モニクルリサーチ運営の『LIMO(リーモ)〜くらしとお金の経済メディア〜』のガーデニング企画担当チームです。
季節の寄せ植えや、初心者でも育てやすい多年草・宿根草、季節を彩る一年草など草花の情報から、室内で1鉢から楽しめる観葉植物や多肉植物のこと、ベランダ栽培もできるハーブや野菜などの家庭菜園企画まで、幅広いガーデニング情報をお届けしています。
ガーデニング関連書籍の企画・編集などの経験者、初心者ガーデナーなどの各メンバーが、それぞれの視点を生かした企画を担当しています。(2026年3月23日更新)。