4. きらきらベジを実食!簡単調理で栄養をしっかり摂取

実際、きらきらベジはどのような味で、どのような調理が向いているのか。看板商品であるケールを実食してみました。

きらきらベジにはケールだけでもいろいろ種類があり、それぞれ特出している栄養素が異なります。体の悩みや摂取したい栄養素に応じて、選択肢があるのもうれしいですね。

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出所:日本山村硝子株式会社

先述した通り、きらきらベジのケールはさっと洗うだけで食べることができます。ケールはみずみずしくハリがあり、ボリューム感もたっぷり!サラダにすると彩りが良く、見栄えもします。

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筆者撮影

生で食べてみたところ、苦みやえぐみがなく、従来のケールよりだいぶ食べやすい印象でした。それどころか、野菜の甘味が噛むたびにあふれて、いつまでも咀嚼していたくなります。これなら子どもでも嫌がらずにむしゃむしゃ食べてくれそうです。

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筆者撮影

ケールはスムージーにして食べるのも、おすすめとのこと。今回はバナナと牛乳を合わせて、作ってみました。こちらも苦みがなく、自然な甘さでとても飲みやすい!アレンジがしやすく、毎日でも飽きがこないのもうれしいポイントです。

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筆者撮影

きらきらベジは、ケール以外にも春菊やセロリ、クレソンなど、さまざまな野菜のラインナップがあります。いずれも生でも良し、ひと手間加えても良しなので、さまざまなシーンで料理に彩りを添え、おいしさを両立しながら健康を支えてくれそうです。

参考資料

LIMOグルメ部