【6月支給分から増える】2026年の「年金振込額」がわかる「年金振込通知書」は6月4日(木)から発送予定!月20万円以上の年金が支給される人の割合とは? 改定される年金額、私はいくらもらえる? 2026.05.07 14:09 公開 執筆者宮野 茉莉子 2026年度は国民年金が1.9%増、厚生年金が2.0%増ですが、自分はいくら貰えるのか気になっている方もいるでしょう。振り込み額がわかる年金振込通知書スケジュールや年金の基本をご紹介します。 記事の続きを読む 1/5 出所:日本年金機構「年金振込通知書」 画像と一緒に記事を読む 関連記事 65歳以上「貯蓄4000万円以上」は何割?【老後の生活費】うちは赤字か・黒字か「平均額」とは 1月24日に公表された2025年度の年金額は、前年度に比べ1.9%の増額だったものの実質的に目減りでした。今回は65歳以上の方に視点をあて、貯蓄額や生活費、年金月額などをみていきます。 【70歳からの老後】「月の生活費一覧」を見る。貯蓄額の平均・中央値はいくらか 70歳になるとリタイアする方が多く、基本的には年金収入を柱として生活することになります。今回は70歳以上に視点をあてて、その生活費や年金、貯蓄額を確認しましょう。 【2025年度】厚生年金と国民年金は「1.9%増額」自分はいくら貰える?昨年の「年金額改定通知書・年金振込通知書」発送スケジュールとは 2025年度の年金額について詳しくみていきます。ご自身がいくら受給できるか気になっている方もいると思いますので、参考までに昨年の年金額改定通知書と年金振込通知書の発送スケジュールも参考までに見てましょう。 【貯蓄2000万円以上】50歳代・60歳代・70歳代の割合は?貯蓄額の平均・中央値はいくらか 【厚生年金と国民年金】平均的な受給額とは? 【2025年】年金カレンダーでみる「年金支給日」はいつ?厚生年金と国民年金の平均年金月額とは 次の年金支給日は4月15日 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #国民年金 #厚生年金 #年金振込通知書 #年金月額