3. 【農水省職員の休み時間】茶色くて甘いものがいっぱい
あくまきとは、もち米を灰汁(あく)に浸した後、そのもち米を竹の皮で包んで灰汁水で数時間煮込んで作られるものです。それに鹿児島県の名産品の黒糖をまぶして食べるのだとか。
お餅というよりはわらび餅のような食感なんだそうですよ。
お皿に乗せた茶色いお菓子は、「げたんは」という名前だそうです。独特な名前は、泥に汚れた下駄の歯に似た見た目からという説もあるのだとか。
食べてみると黒糖の甘さがある味で、ふわふわなんだそう。おやつに出たら嬉しいと語りました。
最後にみきを飲んでグッドポーズ!おいしい郷土料理を満喫して100点満点の笑顔が見られました。
コメント欄には、
- 「みきって初めて知った」
- 「あくまきはきな粉で食べてもおいしいですよ」
- 「見てたら食べたくなってきた」
- 「ヘチマも良く食べてました」
などの声がありました。

