来月、6月15日支給分から年金が増える【国民年金+厚生年金】「月30万円以上受給する人」はどれくらい? 年金についての「よくある誤解」3つ 2026.05.23 09:50 公開 執筆者木内 菜穂子 令和8年度の年金額改定が適用され、自分はいくら受給できるのか気になる方もいるでしょう。国民年金と厚生年金を合わせて月30万円以上受給している人の割合や、年金制度のよくある誤解について解説します。 記事の続きを読む 1/2 出所:厚生労働省年金局「令和6年度 厚生年金保険・国民年金事業の概況」 をもとに筆者作成 画像と一緒に記事を読む 関連記事 伊藤忠商事の株価調整は「業績悪化」ではない。元機関投資家が明かす、次なる“1.5兆円投資”の行方 過去最高の利益水準を誇る伊藤忠商事ですが、直近の株価は調整局面にあります。なぜ好業績でも株価が足踏みするのか?元機関投資家が、最新決算と1.5兆円の成長投資から今後の株価行方を初心者向けに解説します。 【後期高齢者医療制度】75歳から保険料負担が「重くなる人」「軽くなる人」特徴を解説! 75歳になると後期高齢者医療制度へ移行し、保険料の計算方法が変わります。本記事では負担が増える人・減る人の違いを整理し、制度のポイントを解説します。 【おひとりさまの貯蓄額】30歳代~60歳代「年代別の平均」と中央値を一覧表でチェック この記事では、30歳代から60歳代の単身世帯に焦点を当て、年代別の平均貯蓄額と中央値を詳しく解説します。あわせて、着実にお金を貯めている人に共通する習慣についても見ていきましょう。 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #国民年金 #厚生年金 #年金月額 #年金支給日