ジャーナリストの安藤優子が2026年3月26日までにInstagramを更新しました。

五反田の町中華で食べたという一品料理を真似した、という一品を紹介しています。

SNSには「美味しそう!」「酒飲みにはたまらない」「トライしてみます」との声が寄せられています。

記事後半では二人以上の世帯の1ヵ月の食費平均についても解説しています。

※記事内容は執筆時点での情報です。

1. 安藤優子 町中華風の絶品ナス料理を紹介!「美味しそう!」「酒飲みにはたまらない」の声

安藤優子は「本日の『キッチンで話そ!』は『揚げ茄子の胡椒からめ』を作りました!」とつづり、キッチンから1本の動画を投稿。

「たまに行く町中華屋さんで出てきたおつまみを真似したものです」と、忘れられない味をアレンジした料理として紹介。

「熱々をビールのお供にどーぞ!」と、視聴者に伝えました。

SNSには、

  • 「自分もトライしてみます」
  • 「町中華の一品、美味しそうです」
  • 「酒飲みにはたまらないご馳走!」
  • 「簡単そうで美味しそう!」
  • 「ビールのお供に喜ばれそうですね」

との声が寄せられています。

2. 安藤優子『ニュースJAPAN』『スーパーニュース』『直撃LIVE グッディ!』など多数の番組で活躍

安藤優子は、1958年生まれの67歳。

上智大学外国語学部比較文化学科(現:国際教養学部)を卒業。2019年には上智大学大学院グローバル・スタディーズ研究科に進学し、グローバル社会を専攻。同年9月、グローバル社会学博士号を取得しています。

キャリアの初期にはテレビ朝日系『今、世界は』にて、発足当時のポーランド「連帯」やソビエト連邦、フィリピンの米軍基地潜入ルポ、アメリカ日系一世の記録など、多岐にわたる海外取材を担当しました。

続く『TVスクープ』では、ロッキード裁判に揺れる越山会などの国内取材を担い、1985年にはレポーターを務めた『写真の中のベトナム戦争』で民放連賞を受賞しました。

さらに1986年には『ニュースステーション』でのフィリピン報道が評価され、ギャラクシー賞個人奨励賞を受賞しました。

1987年からはフジテレビと契約し、以後、『スーパータイム』『ニュースJAPAN』『スーパーニュース』といった同局を代表する看板ニュース番組のキャスターを歴任。連日の生放送を通じて、自ら取材・構成を手掛ける現場主義のスタイルを確立しました。

2015年からは情報番組『直撃LIVE グッディ!』のMCを務め、2020年9月の番組終了までお茶の間の顔として親しまれました。